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2018年4月29日 (日)

青梅は自転車で行ける射程範囲内 (4/28 分)。

自転車トレーニング初めは青梅へ。


会社の後輩クンと、急きょ青梅まで自転車で行くことになった。
朝、自転車をメンテナンスできたら出発 (笑)。

後輩クンは、青梅までの道中に住んでいる。
てことで、後輩クン家まで迎えに行く。

昨年は、新青梅街道を走って死ぬ思いだった。
今回、ルートを変えたら快適なライドだった。
やっぱり、ルート選択は重要だな。

青梅でご飯とからあげを食べた。
御岳まで足を延ばして、そばと大学いもソフトを食べた (笑)。
片道 50km。

帰りは、後輩クン家で休憩したあと、車で送ってくれるってことで送ってもらった (笑)。
総距離、85km。
ケツが痛い (笑)。

2016年1月10日 (日)

自転車でケーキを買いに。

サイクリング日和☆(#≧▽≦#)


1 月なのに暖かくて風がない。
こんな日には、自転車に乗らないと損。
てことで、嫁とサイクリングすることにした。
行先は、年末に嫁のために無駄足をこいた仙川駅周辺にあるケーキ屋。

思いのほか、近かった。(´・ω・`)
しかも、年末で閉店しちゃったらしい。∑( ̄Д ̄;)
協議の結果、吉祥寺にある嫁お気に入りの店に行くことにした。
単純往復なら 10km にも満たないところ、何とか距離が 20km 以上まで延びた。

ロード バイクでケーキを持ち帰る。
すんげぇ難しい。
袋の手で持つところをスマホ ホルダーに通して、袋の両端を引っ張ってそれぞれを手で持つ。
握力をめっちゃ消費する分、不思議に安定した。

次は、いよいよ聖蹟桜ヶ丘まで足を延ばしてみるか、
それとも、武蔵小金井へラーメンを食べに行くか。

2015年11月29日 (日)

神宮外苑をぶらりサイクリング。

嫁とサイクリング 2 回目。


絶好のサイクリング日和。
千駄ヶ谷にあるってゆぅ、自転車を停められるカフェを目指してお出かけ。
目指すったって、目的地まで 7.5km (笑)。

都心は意外と道が空いている。
あっさりと目的地に到着した。
と思ったら、休業 (?) だった。∑( ̄Д ̄;)

せっかくだから、神宮外苑をグルッと回ってから帰ろうか。
神宮外苑はイベントが行われていて、すっげーヒトが多かった。(´・ω・`)
しくじった。

結局、自宅近くにあるいつも (? 2 回目 (笑)) のカフェでマッタリ。
前回の訪問から 1 ヶ月ちょい経っていたものの、店主に覚えてもらっていた。

日中は暖かくて良かった。
16 時近くなるともう寒くて、これからの季節は自転車に乗るのは厳しいなあ。(´・ω・`)

2013年8月18日 (日)

第 3 回望郷ライン センチュリー ライド。

第 3 回望郷ライン センチュリー ライド ロングの部 (110km) に参加した。
会場は、群馬県沼田市周辺。


エントリーしたときは、110km のツーリングを楽しむ目的だった。
交通規制なし、アップダウンが激しいと気づいたのは大会直前のことだった…。∑( ̄Д ̄;)

練習目的だしなあ、DNS しても良っかな、なんて思っていた。(^^;
当日の午前 6 時ちょっと前、オレから一緒に参加しようって声をかけた会社の先輩から電話がかかってきた。∑( ̄Д ̄;)
良かった、DNS しなくて (笑)☆(#≧▽≦#)


午前 3 時起床、テレビを点けると早朝番組ぢゃなくて深夜番組が放送されていた。∑( ̄Д ̄;)
午前 3 時半出発、渋滞前に都心を抜けることができれば…。

全然余裕だった☆(#≧▽≦#)
予定通り、関越道の赤城高原 S.A. でトイレ休憩。
ここまではひたすら走ってきた。

5 時半過ぎに会場近辺に到着すると、臨時駐車場に回されてしまった。(´・ω・`)
会場ピン傍ぢゃなくても仕方ないか。
ご飯を食べて会場へ向かう。

マラソンやスウィムと違う自転車の良いところは、必要なカーボを直前に積んでも問題ないところ☆(#≧▽≦#)
マラソンで同じことしたら腹痛で走れなくなるし、朝メシを食べ過ぎでリタイヤしたこともある (笑)。(^^;


受付会場で、先輩夫婦と落ち合う。
自転車乗りから色々と指摘されると、自分が確かにちょっと浮いた存在であることに気づいた。(^^;
まあ、トレーニングだから良いんだよ、つって☆(#≧▽≦#)

先輩はミドルの部、奥さんはショートの部に参加されるとのことで、車に戻るのがメンドーで (笑) オレの参加賞 etc. を預かってもらうことにした。
もし落ち合えれば回収できるし、当日中ぢゃなくてもそのうち回収できれば良いや。
結局、先輩夫婦とこの日会うことはなかった…。(´・ω・`)

スタート セレモニーとスタート地点への移動。
ゼッケン順にゾロ× 2 とスタート地点へ誘導される。

スタートは、1 分ごとに 40 ~ 50 人ずつ時差スタート。
時差スタートつっても、タイムの計測はないからそのままロスって感じ?
んでもって、オレは 7 時 10 分過ぎのスタートかな。
自転車だから、一斉スタートは危険過ぎるよね。(^^;

徐々に前が捌けてきて、自分たちがスタートする番。
同じスタート ブロックのなかに、ごっついコスプレをした方がいらした。
司会がイヂり倒しているあいだにスタート時間を過ぎてしまって (笑)、慌ててスタートが切られた (笑)。


今回の作戦は、下りはこがない、上りはがんばらない☆(#≧▽≦#)
獲得標高が 2,000m と先輩から教えてもらっていたこともあって、トレーニングと言いつつ完走を目指すことにした♪o(^▽^)o
やっぱり、完走はしたいぢゃん!(`・ω・´)

会場を出てからは下り基調で、昭和 I.C. へ向かう。
会場に一旦戻ってくるから標高のプラマイゼロ、寧ろ負債を背負った状態でスタートな感じ。(^^;
スタート地点まで戻ってくると、時差スタートした前の集団に追いついたり、あとからスタートした連中に突き上げられたり。

上り基調とは言え、一番軽いギアに入れるのはまだ早い。
最高到達点に至る坂道と疲れてから使うものとしたい♪o(^▽^)o

既にぜーハーしながら、最初のエイド ステーション (エンジョイ部門の折り返し) に到着した。
お、冷やしトマトがある☆(#≧▽≦#)
朝一で収穫したトマトってだけあって、流石にまだ冷えていなかった。(^^;
帰りに期待☆(#≧▽≦#)


エイド ステーションを出ると、最高到達点に向かう上り坂が始まる♪o(^▽^)o
てことで、ギアを目一杯軽くする。
あれ、もっと軽いギアなかったっけ??∑( ̄Д ̄;)

上り始めたら、休んではいけない!(`・ω・´)
ひたすらこぎ続ける、そんな苦行 (笑)。

「最高到達点」を教えてくれる看板があった。
おぉ、下りだ☆(#≧▽≦#)
下りはノー ブレーキ、、、いや、ちゃんとブレーキをかけないとコース アウトしてトレーニングだけぢゃなく人生も終わってしまう。∑( ̄Д ̄;)
反対車線からも後方からも車がくる可能性があるから、キープ レフトは大事。

下り始めは気持ち良かった。
あまりに長い距離を下り続けると、徐々に恐怖が増してきた。
帰りに上るんだよね…。(´・ω・`)

いやあ、今そんなことを考えても仕方ない☆(#≧▽≦#)
今は下っていることを楽しもう♪o(^▽^)o

そして、エイド ステーション (ショート部門の折り返し) に着いた。
りんごジュースが美味しゅうございました。
ここで折り返しとなると、それはそれで物足りないかな。


エイド ステーションを出て、約 20km 先にあるとエイド ステーションを目指す。
道中アップダウンを繰り返しながら進む。
平坦な道なんかありゃしない。(´・ω・`)

ミドルの部にしとけば良かったかな、って思わないでもない。(^^;
上り坂で歩いてるヒトを見かけると、次のエイド ステーションでコース変更して折り返すことも考えてしまう。

景色を楽しむ余裕はなく、車がほとんど通らないことを喜ばしく思うのみ。
まあ、雰囲気的には「ザ・夏休み」って感じかな。

エイド ステーション (ミドル部門の折り返し) に着いた。
凍らせたブルー ベリーがとっても美味しかった☆(#≧▽≦#)
飲むヨーグルトは、復路のご褒美らしい。

小休憩 (トイレ) を済ませて、気合いを入れてロングの部の折り返しを目指す!(`・ω・´)


ロングの部の折り返しまで、さらに約 15km。
トンネルが多くて、トンネル内に入る度に涼しくて生き返る心地がした。

上り坂の途中で、ホルダーで固定していたハズの携帯が落ちた。∑( ̄Д ̄;)
流石に捨て置くワケにもいかず、自転車を降りて取りに戻る。

そんなアクシデントの直後、簡易エイド ステーションがあった。
冷えたペットボトルの水、350ml をもらって一気に飲み干す。
飲む以外では、軽く首筋にもかけた程度。
上り坂で吹き出てくる汗の量は尋常ぢゃないし、気温も上がってきている。

出口が見えないトンネルに入った。
リフ (リフレクター) が自光式の方が安全かなって気がした。

トンネルを抜けると、またまた長い下り坂。
いよいよ、折り返し地点に向けて下っていく♪o(^▽^)o
折り返してきたヒトたちともすれ違う。

下った先にあるエイド ステーション (ロング部門の折り返し) に到着した。
ゼッケンにシールを貼ってもらってバイクを置く。


すっげーお腹が空いたところに、カレーの炊き出しがあった☆(#≧▽≦#)
「お代わりしてね」つって渡されて、さらっと 1 杯目を平らげて 2 杯目をいただく♪o(^▽^)o

小休憩 (トイレ) も済ませて、復路に挑む!(`・ω・´)
この時点で、オレ的スタートから 3 時間 20 分弱が経過。
平均 20km/h で行けたら 5 時間半、始まる前はそんなこと言ってたっけ (笑)。(^^;

そう、まだ半分なんだよ。
しかも、帰りは疲労が溜まっているから同じよーにはいかないんだよ。(´・ω・`)


復路は、いきなり延々と上り坂が続くことは見てきたから承知している。
いきなりがんばらないモード全開 (笑)☆(#≧▽≦#)

5km くらい下ったから、30 分くらいこぎ続ければ良いのかな。
一定のリズムでこいでいると、ペダルを踏む度に内転筋を攣り始めた。∑( ̄Д ̄;)
内ももをつねられたよーな痛みを感じながら、一旦自転車を降りてしまうともう上れない! つってひたすら一定のリズムをキープする。

やっと上りが終わって長いトンネル。
トンネル内で涼を取りながら、気持ちも立て直す。
トンネルを出ればお待ちかね、下り坂。

往路で水をもらったエイドで、またまた水をもらう。
よぉ~く冷えている 350ml の水、往路以上に首筋にぶっかけた☆(#≧▽≦#)

復路は見覚えがあるところを通るから、精神的に少しラクに感じる。
気持ち良く下った坂も、上るのはそれほど大変でもない。

そんなこんなで、飲むヨーグルトが待つ (笑) エイド ステーションに戻ってきた。
流石に、ミドルの部はもう捌けているかな。
飲むヨーグルト、バナナ、だいぶ溶けてしまった凍らせたベリーをいただく☆(#≧▽≦#)


ミドルの部の折り返しからショートの部の折り返しまで、距離があるよなあ。(´・ω・`)
無心で進むしかないなあ。

上りでは一定のリズムでこぐ。
そして、一定のリズムで内転筋を攣る (笑)。
そんなことの繰り返し。

下りはこがなくても良いかな、と思っても進まない。
寧ろ、止まりそーになる。∑( ̄Д ̄;)

だったらと、一番軽いギアからギアを入れる。
すると、パンクした? ってくらいに、後輪が重くなってこげなくなった。∑( ̄Д ̄;)
パンクはしていないから、一番軽いギアでないと踏めないくらい、足に疲労が溜まっているってことか。(´・ω・`)

しかも、足の指先も痛くて足にチカラが全然入らない。(´・ω・`)
腰、ケツ、足指が悲鳴を上げていて、完走はできないなあ、って絶望的な気分になる。

そんなこんなでやっとこさ辿り着いたエイド ステーション。
りんごジュースを飲んだあと、救護のテントで横になって寝ることにした。


寝ていた時間は 30 ~ 40 分。
う~ん、こげるかなあ?
次のエイド ステーションで冷やしトマトを食べたいなあ (笑)。

取り敢えず、寝る前に電話して繋がらなかった先輩に電話しておく。
もしオレのことを待っていてくれるつもりであるならば、待たせ過ぎてしまうから。
先輩は、最高到達点まで辿り着けずにリタイヤしてしまったらしい。∑( ̄Д ̄;)

先輩の分も!(`・ω・´)
とゆぅ意気込みがあったかどーかは別として (笑)、休んだらまたペダルを踏めるよーになった☆(#≧▽≦#)

最高到達点まで 8km らしく、上り坂が続くのは 5km。
なぁ~んだ、30 分こぎ続ければクリアできるぢゃん♪o(^▽^)o

途中、トンネルの手前で給水所があった。
生き返る☆(#≧▽≦#)

オレの前を行くヒトに、カメラマンから「(最高到達点は) もう見えてるよ!」って声がかかっていた。
そして、最高到達点に到達した☆(#≧▽≦#)

あとは、下るだけ♪o(^▽^)o
富士登山競走を時間内に踏破したオレに、国内で越せない峠はないのだ!(`・ω・´)
つって、急にハイになってきた (笑)。
ぬは、ぬはは、ぬはははは、とマヂで声を出しながら気持ちよく下る (笑)。

山道ぢゃないから、ノー ブレーキで Go! Go! Go!
途中の信号に引っかかりそーになっても、係員さんが通してくれた☆(#≧▽≦#)

冷やしトマトのあるエイド ステーションが見えた。
同じタイミングで、ボトル ケージが外れた。∑( ̄Д ̄;)
もう 1 本のネジで何とかしがみついて、最悪の事態は免れた…。


冷やしトマトに塩を振りかけて食べた。
すっげー美味しい!
疲れた身体に、よぉ~く冷えたトマトと塩が染み渡る。
冷やしトマトのお代わりをして (笑)、エイド ステーションをあとにした。

エイド ステーションから少し上り坂。
直交してくる道路の道路標識、「トマ…」まで見えた。
何で道路に "トマト" ってかいてあるんだろう??
もちろん、かいてあったのは「トマレ」。
"トマレ" を "トマト" とホンキで勘違いする、良い感じでバカになっている (笑)☆(#≧▽≦#)

下り基調ってこともあって、ペダルをガン× 2 踏む。
ラスト スパートができるくらい、足が回復していた。
疲れたら寝る、って大事なんだなあ。

気持ち良くペダルを踏んでいたら、ゴールを通り過ぎたらしい。∑( ̄Д ̄;)
急にヒトが減ったなあ、って感じがして、よく見たら走っているヒトは受付したときの参加賞を持っている。∑( ̄Д ̄;)
既にゴールしたヒトが駐車場に向かうところかな。(´・ω・`)

昭和 I.C. まで下ってしまって、会場まで上って戻る。
曲がり損ねたところで、警備員さんに「ゴールってこっち?」と確認する。
「そーだよ。行き過ぎちゃった?」、20 分くらいロスしたかなあ。(´・ω・`)
まあ、トレーニングだから問題ない (笑)☆(#≧▽≦#)

ゴール地点に飛び込んだときはオレ独り、「おかえりなさーい!」つって迎えられた。
ありがとー☆(#≧▽≦#)
帰着したのは大体 15 時 10 分頃、約 8 時間のライドだった。


ゴールして、既にプリント アウトされていた完走賞を受け取る。(´・ω・`)
完走賞が予め用意されていたのが残念だ。
シールを貼ってもらったゼッケンで、満足度を得られるかな。(^^;

スイカと冷やしきゅうりを食べた。
誰と競争するでもなく、他のヒトと較べるとオレはスイカを食べるスピードが速いことに気づいた (笑)☆(#≧▽≦#)

駐車場に残っている車は、ほとんどなかった。(´・ω・`)
みなさん、お早いお帰りで…。(^^;
予定通り、道の駅白沢にある望郷の湯でひとっ風呂浴びて仮眠してから帰ろう。


何とか無事に完走することができて良かった。
またひとつ、自信に繋がったなあ☆(#≧▽≦#)

2012年12月 1日 (土)

第 10 回スポーツ バイク デモ ワイズカップ 4 時間エンデューロ。

第 10 回スポーツ バイク デモ、ワイズカップ 4 時間エンデューロに 5 名チーム (ロード× 2、小径車× 3) で参加した。
バイクだけの大会に出るのは初めて♪o(^▽^)o


同僚に誘われて参加することになった件 (くだん) の大会、ちょっと気になるのは日程だった。
冬である、ってことよりも、神戸マラソンと同週の開催…。(´・ω・`)
足の疲れ、大丈夫かな??
4 時間を 5 人 (♂ × 4、♀ × 1) でリレーだったら、大丈夫かな。

4 時半に起床して、5 時に出発できた☆(#≧▽≦#)
第三京浜と環八を経由して、辿り着いた先は彩湖・道満グリーン パーク。
4 月の第 3 土曜に開催される 70km ウルトラ マラソンと同じ会場。

6 時過ぎ、駐車場に到着した。
既に、たくさんの参加者で賑わっている。∑( ̄Д ̄;)
6 時半集合だから、6 時半まで仮眠を取る。

6 時半に同僚に電話すると、寝起きの声だった (笑)。
もう 1 人の同僚 (マネージャーさん) が 7 時くらいに到着したらしく、先に合流しとく。


試走に出走できるのは、7 時 35 分までらしい。
げ、あと 5 分しかない!∑( ̄Д ̄;)

試走に出ていけそーな場所を探しながら、「受付をお済ませでない方はお急ぎください」ってアナウンスが聞こえた。
同僚が寝坊することなんて容易に想像できたんだから (笑)、受付できるブツを受け取っておけば良かった。(´・ω・`)

試走から戻ると、寝坊した同僚が到着して受付を済ませていた。
試走から戻ってきてまだ受付できていなかったら、「忘れた」つって受付するしかないなあ、って考えていたところ。


2 周交代 (1 周 = 4.652km) として出走順を決めて、オレは 4 番手になった。
リレー マラソンを思い出すなあ。
ただ、交代エリアが遠過ぎて見えないのがネック、時間を絶えず意識してピット エリアへ行かねば!(`・ω・´)

1 本目、ひたすら全力で漕ぎ続けてみる♪o(^▽^)o
やばい、ふくらはぎが攣りそう (笑)。(^^;

トップ集団のスピードがヤバ過ぎる。∑( ̄Д ̄;)
しかも、大集団…。
オレの後ろについてくるサイクリストがいて、地味にオレも集団のトップを走るハメに。(´・ω・`)
風よけに使える選手がいないのに、風よけにされるとわ…。


全員が 1 本目を終えたところで、残り時間的にオレが 3 周行くよーに言われる。∑( ̄Д ̄;)
ところが、直前になってオレが 3 周だと、5 走である同僚の奥さんがラスト 4 周行くことになる。
ん~、オレが 4 周走るか?!

てことで、4 周行くことになった 2 本目♪o(^▽^)o
飛ばす必要がないから、つって入ったら逆に良い感じでラップを刻んでいたらしい。∑( ̄Д ̄;)
1 本目が終わった時点で、2 本目行かなくても良いって感じだったのに (笑)。(^^;

3 周目から、雲行きが急に怪しくなってくる。
こりゃあ、降られるかな?

降ってきたー!(>_<。
あれ、車体にあたって「カランコロン」って音がする?
顔に当たると痛いし、粒も見える。
雹!∑( ̄Д ̄;)

ラン用のウィンド ブレーカーで走っていたオレ (笑)。
ウィンド ブレーカーが濡れると、強風で一気に体温を奪われた。
しかも、強風過ぎて向かい風で進めなくなった。

こんな中、女性 (5 走) にバトン タッチするのは気が引ける…。
と思ってピットへ向かおーとしたら、そもそもピットへ誘導されている。
どーやら、天候不順により "赤旗 (一時中断)" が振られたらしい。

オレがピット インして間もなく、レース打ち切りのアナウンスがあった。(´・ω・`)


完全に身体が冷え切った。(´・ω・`)
表彰式を見ながら、おしるこ、吉野家の豚汁と牛丼を食べる。

お風呂に入りたい、的な流れのなか、そろそろ帰路に就かないとコンディショニングに間に合わない。(>_<。
「露天風呂があるそーですよ」と、オレを見てくる同僚ことマネージャーさんの彼女さん。
ん?

どーやら、一緒にどーですか? って意味だったらしい。(^^;
都内に露天風呂なんてつくって近くに高層ビルができちゃったら、覗きたい放題ぢゃないかって考えていた (笑)。
オレはてっきり、初対面のヒトに考えていたことを見透かされたのかと思った (笑)。(^^;

「覗きたいの?!」って詰問してきた、同僚の奥さん。
見たいか見たくないか、つったら、見たいに決まってんぢゃん!(`・ω・´)
って言ってばっかりだから、仕事中に鼻血が出ても誰も心配してくれないのかも (笑)。(^^;


帰りの首都高は混んでいた。
竹橋 JCT から箱崎方面へ抜けることは諦めて、東名方面へ抜ける。
西を向いたとき、真っ正面の太陽に視界を奪われた。
やべ、こんな渋滞していたら、死亡事故を起こしてしまうかも…。(>_<。

無事に事故を起こすことなく、用賀 IC から環八、第三京浜経由で帰ってきた。
コンディショニングにも間に合った☆(#≧▽≦#)

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